ヱヴァ飯
エヴァ飯 第参話
「溶岩突入!熱いから冷やし坦々麺」
2009年06月26日
絶対、マグマの中に突入したら、熱いそして暑い。
そんなアツイ中で、チュルッと食べる冷やし坦々麺。
ほどよい辛さのサッパリとしたプースー(スープの事)が
ツルツル極太麺に馴染み、喉の奥をスルっと抜ける感覚に
思わず感動し溶岩突入をも忘れさせてくれる、、
そんな一品です。
なので今回のエヴァ飯はEVA弐号機を軸に
「弐号機カラーの冷やし坦々麺」を御提案。
2009年の東京でマグマを身近に感じられる場所と言えば
都営大江戸線の六本木駅ですよね。暑いんだもの、本当に。
マグマダイバーには欠かせないスポットの一つだと思います。
マグマにダイビング、
そして高温高圧の溶岩の中を、悠然と泳ぐ使徒との戦い。
エスカレーターで、マグマに近づく感覚を体感、、
都営大江戸線六本木駅。
浅間山と六本木のシンクロ率を上げながら。
それではセカンドチルドレンの幼さとプライドの同居を表現しながら
「食材、第一種戦闘配置」。